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​​今野 真衣

ブルガリアにて国立ソフィアフィルハーモニー管弦楽団とピアノ協奏曲を共演。ハンガリーにてリスト音楽院マスタークラスを受講、現地の交流演奏会に出演。
ピティナピアノコンペティション E 級、F 級、ならびにグランミューズ Y カテゴリーで全国大会出場、G級2次予選入選。
第9回大阪クラシックコンクールにて、大学・一般の部第一位ならびに大阪市長賞、音楽監督を受賞。
オーディション選出により、堺市新人演奏会、宝塚演奏会連盟主催ベガ新人演奏会に出演。

大阪音楽大学器楽専攻演奏家ピアノ特別コース、ならびに同大学院音楽研究科器楽専攻ピアノ研究室を卒業。修士課程では「シューマンの変奏曲から見るスタイルの変遷」をテーマに論文を執筆した。

現在、ソロやデュオ、アンサンブルなど演奏活動に積極的に励む傍ら、後進の指導にもあたっている。

ピアノが好き!という気持ちをなにより大切にしています。
「好き」を原動力に、眠っている力をぐんぐん伸ばしましょう♪
レッスンを通して音楽の楽しさを感じてもらえたら嬉しいです。